- 常勤
- 大阪府
【大阪市】外資系大手製薬メーカーMA
メディカルサイエンスリエゾン/スタッフorノンラインマネージャー/医薬開発本部クリニカルデベロップメント・メディカルアフェアーズ心・腎・代謝領域
- 300423899
- 2026年04月07日更新
- 当直なし
- オンコールなし
| 勤務地 | 大阪府大阪市 |
|---|---|
| 給与(年収) | 1000万円 応相談 |
| 募集科目 | 一般内科、循環器内科、内分泌内科、糖尿病内科、腎臓内科、その他、製薬会社 |
| 交通アクセス | *** |
| 医療機関区分 | その他会社 |
| 病床数 | ・・・ |
| 屋内の受動喫煙対策 | 敷地内禁煙 |
求人情報
勤務内容・条件
| 募集科目 | 一般内科、循環器内科、内分泌内科、糖尿病内科、腎臓内科、その他、製薬会社 |
|---|---|
| 勤務内容 | その他 対象専門科目:内科、循環器内科、糖尿病内分泌科、腎臓内科 仕事内容: MSLグループは担当領域のメディカルプランの実行に注力し,外部顧客のエンゲージメント活動を推進しています。 疾患領域に精通する医師に対して,上市後の適正使用推進に役立てるインサイトを得るサイエンティフィックインタビュー/ サイエンティフィックエクスチェンジ活動を実行しています。また,特定の医師とのコミュニケーション,アドバイザリーボード会議,公表論文等から,継続的にプロダクトのアンメットメディカルニーズを探求することが求められます。将来のメディカルアクティビティの立案に必要な情報を集約し,外部のステークホルダーとの協働により長期的な視野を持ってプロジェクトの計画ができる人材を求めています。 Basic Purpose of the job 担当疾患領域における科学的な課題をサイエンティフィックエクスチェンジを通して解決し製品価値の最大化に貢献する 担当疾患領域に精通する医師/その他医療関係者からの研究サポートや医学的・科学的ニーズを満たすための情報を提供する Accountabilities 活動計画の立案 担当疾患領域に精通する医師を特定し、適切に改訂する 担当疾患領域に精通する医師とのengagement planを策定する Engagement plan の実行及びその記録 担当製品に関するインサイトを得るために、サイエンティフィックインタビュー/ サイエンティフィックエクスチェンジを実施する。また、そのための適切なコンテンツを作成する。また、学会等からの最新情報も含め得られたインサイトは戦略やアクションプランの策定のために関連部門と共有する 担当疾患領域で企画、実施するアドバイザリボード組織化をサポートし、ミーティングを企画・実施する 医師と定期的なコンタクト/コミュニケーションをとり、製品ライフサイクルを通じて良好な関係構築・維持する データ構築及び研究支援 データギャップやアンメットニーズを埋めるために、実現可能性、科学的適切性、倫理性を考慮した新たな科学的データを創出する 要望に応じた臨床/非臨床の研究をリエゾンとしてサポートする 顧客からの要望に応じた承認/未承認/適応外の科学的情報の提供 医療関係者からの科学的質問、要望に応じた適切なコンテンツを作成し、担当疾患領域内で承認を得た上で適切に情報提供を行う 行動規範・法令の順守 法規制や業界ルール(プロモーションコード、公正競争規約、個人情報、データ収集/保管など)、関連SOP を理解し、遵守する 社員の自覚を持ち、社会規範、社内行動規範則って行動する |
| 週勤務日数 | 5.0日 |
| 勤務時間 | (月~金) 09時00分 ~ 17時30分 週5日(月~金曜日) 9:00-17:30 (休憩時間60分) フレックスタイム制(コアタイム無) |
| 当直 | なし |
待遇・手当
| 給与(年俸) | 1000万円 応相談 |
|---|---|
| 赴任手当 | - |
| 住宅手当 | - |
| 宿舎の提供 | - |
| 自動車通勤 | - |
福利厚生
| 休日 | 日曜日、祝日、土曜日 |
|---|---|
| 休暇 | 年末年始、その他休暇、初年度有給休暇 |
| 研究日 | なし |
| 社会保険 | 健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 |
| 学会出席 | - |
その他
| 試用期間 | あり(6カ月)同条件 |
|---|---|
| 備考 | ・勤務地:大阪府大阪市 ・年収1000万円~(目安)※経験・スキルによります。 ・時間外労働:あり ・加入保険 社会保険:健康保険、厚生年金保険 労働保険:雇用保険、労働者災害補償保険 【必須条件】 ・ライフサイエンス分野のPhD(博士)、MSc(修士)、MDもしくは薬剤師 ・糖尿病領域、循環器領域あるいは腎臓領域の経験者 ・ビジネスレベルの英語力 【歓迎スキル】 ・業務としてDr.と何かしらのやり取りをしていた方が望ましい ・ライフサイエンス分野のPhD(博士)、MSc(修士)、薬剤師の方に限る ※研究職のみの経験でも可 |




