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経営者インタビュー医療法人社団 亮正会 総合高津中央病院医療法人社団 亮正会 総合高津中央病院 Takastu General Hospital 施設WEBサイトへ 求人情報詳細 医療機関へのお問合せ 都心からのアクセスも至便!様々な症例を扱うことができる地域密着総合病院です。 施設WEBサイトへ 求人情報詳細 医療機関へのお問合せ
経営方針・理念

基本理念

医療を通じて地域社会に貢献します。

キャンドルサービス
  • 【地域医療】 24時間体制で急性期に対応、在宅医療にも取り組んでいます。
  • 【温か看護】 患者さん一人ひとりに合った看護を、知識・技術・真心をもって実践します。
  • 【予防医療】 疾病の早期発見はもとより、健康維持と病気予防にも貢献します。

基本方針

シーメンス製1.5T MRI集合写真
  • ◆地域の皆様に愛される病院、親切、迅速、奉仕について最善の努力をします。
  • ◆たゆみない研鑚と医道の高揚に努め、安全で質の高い開かれた医療提供を目指します。
  • ◆地域の救急医療に全力で対応します。
  • ◆保健・福祉の全面的な支援を行います。
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将来のビジョン

地域に密着した二次救急病院として救急患者の受け入れを推進

病院2号館外観

2011年12月に創立55周年を迎え、よりいっそう地域に貢献する中核病院として信頼され続けることを目指します。地域の方々の期待に応えるという創立の原点に戻り、各大学やかかりつけ医との医療連携体制や救急医療体制のさらなる強化をはかります。
また、連携先との太いパイプをさらに生かすことで、職員全体が無理のない働きやすい環境・やりがいを感じられる環境で勤務できるような運営を心がけます。

病院の社会的使命の達成とチーム医療の推進

集合写真

定期的に実施している患者アンケートでは相対的な満足度が上がってきたおり、さらに高い評価を得られるような病院づくりをしていきます。そのための一つとして、より強固なチーム医療体制を構築することで、地域医療体制の担い手として社会に貢献していきます。


<当院の医師がテレビで紹介されました>
実際に患者から医師へ送られた感謝の手紙を朗読で紹介するテレビ東京系「Letters ~感謝の手紙~」に、当院の吉村 誠 整形外科部長(副院長)が紹介されました。

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当施設で働くメリット

働きやすい環境

働きやすい職場

後方支援病院との連携により安心して診療にあたれる環境です。チーム医療の推進で医師の負担を軽減しワークライフバランスを考慮しております。
また、一般企業並みの人事考課制度登用によって貢献度に応じた賞与が支給され働きがいのある病院です。
その他、退職金制度や有給休暇以外でのリフレシュ休暇などが制定されいるなど福利厚生が充実しております。高津看護専門学校も法人内にあることで教育体制も充実したものとなっております。

専門医取得への応援/学会への積極的参加

積極的にスキルアップを目指す方を応援しております。幅広い症例と学会への参加・発表を支援する制度があります。
<取得可能な専門医>
循環器専門医、消化器内視鏡専門医、外科専門医、整形外科専門医、産婦人科専門医、眼科専門医、麻酔科専門医、
透析専門医

秀でたライフスタイルを演出

溝の口前

川崎市北部のターミナルである溝の口駅前に立地する当院は、住環境も優れています。大型商業施設や区役所等公共施設の存在のみならず、活気のある商店街などが融和した街となっております。
また、電車で二子玉川まで3分、自由が丘まで15分、渋谷まで20分、横浜まで30分と周辺各地までのアクセスがたいへん良好です。
ワークライフバランス実現のために平成25年3月に院内託児所を新設する予定となっております。また、先生方のご子息が通っておられる有名私立学校も近隣にあり教育環境もお勧めできます。

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施設概要

公立森町病院 特長

川崎市北部

川崎市北部地域の交通の要所である溝の口駅から徒歩5分以内に立地しており、1956年創設以来、1970年に総合病院として認可を受け、その後現在まで地域に密着した病院運営をしております。
また、救急受け入れは2次救急病院として、内科・外科・産婦人科・小児科の4科当直体制で対応しており、3次救急病院との連携も整っております。

公立森町病院 概要

総合高津中央病院
住所 神奈川県川崎市高津区溝口1-16-7
施設開設者 理事長 加藤 信夫
施設管理者 病院長 小林 進
診療時間 午前 9:00~12:30、午後 13:30~17:15
※土曜日は午前のみです
※科によって多少異なる場合があります
病床数 260床(一般)
診療科目 内科、神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、腎臓内科,リウマチ科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、こう門外科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、人工透析
手術件数 手術件数:65~78件/月、分娩件数:27~47件/月
入院数 133.8人/日
病院外来数 692.9人/日
勤務医数 常勤医師数27名
医療従事者数 薬剤師数9名、看護師数160名、准看護師数10名、理学療法士数5名、臨床検査技師数9名
一般病棟入院基本料 7:1
平均在院日数 14.2日
病院機能評価 ver.6認証
施設認定 日本循環器学会、日本消化器内視鏡学会、日本外科学会、日本整形外科学会、日本産婦人科学会、日本眼科学会、日本麻酔科学会、日本透析医学会、日本医療機能評価機構 Ver.6 認証病院 DPC対象病院
地域連携 医療連携科で推進 開放型病院の運用も検討

病院沿革

昭和31年12月 高津外科医院(14床)創設
昭和32年10月 内科・小児科開設(54床に増床)
昭和35年 5月 医療法人高津外科病院に改組
昭和35年 8月 医療法人高津中央病院と名称変更 産婦人科開設(137床に増)
昭和41年 3月 特定の医療法人の承認を受け、医療法人社団亮正会に名称変更
昭和41年10月 1号館1期工事完成 耳鼻咽喉科・眼科を開設
昭和44年 5月 旧2号館完成
昭和45年 5月 1号館2期工事完成
昭和45年10月 総合病院の承認を受け、病院名を総合高津中央病院に変更
昭和49年 2月 1号館3期工事完成
昭和49年 4月 形成外科・消化器専門外来・健康管理科を開設
昭和50年 4月 泌尿器科・麻酔科を開設
昭和51年 7月 透析療法科を開設
昭和51年 9月 脳神経外科・人間ドック棟開設 290床に増床
昭和51年11月 小児病棟開設 299床に増床
昭和54年 1月 高津看護専門学校開設認可
昭和54年 5月 C・C・U開設
昭和62年 8月 高津中央クリニック(総合健診システム)開設
平成元年1月 ホームケアセンター開設(在宅医療・訪問看護開始)
平成 6年 9月 高津訪問看護ステーション開設
平成 6年 9月 MRI使用開始 脳ドック開設
平成 9年11月 介護老人保健施設「虹が丘リハビリケアセンター」開設
平成14年 1月 病院機能評価認定
平成17年 3月 透析専門の高津中央第二クリニック開設
平成18年 1月 病院機能評価ver.5.0認定
平成18年 6月 総合高津中央病院3号館竣工
平成18年12月 病院創設50周年
平成20年 6月 総合高津中央病院2号館(外来棟)竣工、人工透析センター編入
平成21年 7月 DPC対象病院
平成23年 9月 1号館2階改築 亜急性期病床運用開始
平成23年12月 病院創設55周年
平成24年4月 病院機能評価ver.6.0認定
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経営者経歴

理事長 加藤 信夫(かとう のぶお)経歴

昭和48年 東京慈恵会医科大学卒業
昭和50年 東京慈恵会医科大学第2外科学教室入局
昭和54年 医療法人社団亮正会理事長就任
昭和62年 医学博士号取得
平成 3年 社会福祉法人慈正会理事長就任
総合高津中央病院 加藤信夫 理事長
総合高津中央病院
加藤 信夫 理事長

加藤 信夫 理事長からのメッセージ

当社団は昭和31年、14床の医院からスタートいたしました。その後、医療ニーズの多様化、高度化に対応するため保健、医療、福祉の分野にわたるサービスを総合的、一体的に推進する体制の整備を図ってまいりました。創立55周年を迎え、おかげさまで各施設とも地域になくてはならない施設に成長いたしました。昨年1号館2階病棟をオープンし一部に亜急性期病床も確保し、急性期後の受皿として順調に運営されております。
そして、当院は二次救急を担う急性期病院として社会的な責任を果たすと共に、ドクターを含めた全職員が共通の経営目標に向かって、一人ひとりが主体的に取り組み、協力しあって目標を達成していく組織風土の醸成を目指しています。

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エリア情報

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県外からのアクセス
最寄り駅は東急田園都市線および大井町線・溝の口駅、またはJR南武線・武蔵溝ノ口駅となります。
羽田空港からは電車を乗り継いで約50分で到着です。
東海道新幹線の場合、品川駅、新横浜駅いずれからも30~40分です。
ほぼ都心の医療機関とかわらない交通の便の良さがあります。
 
教育環境
川崎市北部にはカリタス学園、洗足学園、桐光学園などの有名一貫校がありご子息の進学先として人気があります。また東急田園都市線沿線は高級イメージもあり電車内は私立に通う小学生の姿が多く見受けられます。都心も近く、青山学院、慶応、東洋英和、桐蔭学園、田園調布雙葉、横浜雙葉、成城学園、玉川学園などがご子息の通学範囲です。
 
最寄り駅からのアクセス
駅から病院までは駅前商業地域を歩いて5分以内です。また、隣の東急田園都市線・高津駅からも約10分です。
 
生活・暮らし
溝の口駅周辺は大規模開発によって大型商業施設やビルが立ち並び川崎市の副都心的存在となっていますが、かつてのは大山街道の宿場町として栄え、いまだ昔の建物も残り街に溶け込んでおります。都心からも近く、渋谷からの最終電車も深夜0時40分台発までありとても便利です。
一方で多摩川沿いに川崎市を南北に伸びる県下で最古の人工用水「二ヶ領用水」は遊歩道も整備され、近隣住民の憩いの場となっております。
 
ショッピング
溝の口駅前で十分事足りますが、多摩川を渡っただけで人気の二子玉川があり、渋谷、自由が丘、横浜などにも気軽に行くことができることは大きなポイントです。
 
スポーツ
近くにJリーグ川崎フロンターレの事務所やホームの等々力競技場があり、応援だけでなくスクールなどが広く開催されています。選手の病院への訪問活動などもあります。 区の行政の中心地でもあるため近くに区のスポーツセンターもあります。また大手のフィットネスクラブなども多く存在します。多摩川沿いには広い河川敷があり、野球、サッカー、アメリカンフットボールなどがおこなわれています。
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